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  • 2016.04.24 Sunday
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元気が出るLIVE、DVD化の件

        
JUGEMテーマ:関ジャニ∞
JUGEMテーマ:大倉忠義



久しぶりにここに来ました。
ついったーにのせるには足りなさすぎて。
気持ちを残しておきたかったので。





昨年の元気が出るLIVEツアー、DVD化されることになりました。

私はあのツアーは今まで見たLIVE(DVDも含めて)の中で
1,2を争うくらい好きなツアーでした。


DVDの映像を撮っている日がオーラスで
その日は1人少ないという事実は知っていたので
このツアーは映像化するのかな・・?と思っていました。


●あの日は通常の公演ではないし、
それを今までと同じような形態で販売は厳しい。

●オーラスで映像撮り、ということは
それまでの公演ではMC等は撮っているけど
(LIVEを通しで撮っていたとしても)
DVD撮りのような映像ではないだろうということ。

そして、DVDとして商品にするということは、
現在のファンだけでなく、今までLIVEを見たことなかった人に
興味を持ってもらうためのもの。
しかしそれは通常の状態であることが基準であると思うのです。



DVD化されることが発表になって
あのツアーが残るんだ!とうれしい気持ちもあるけど
やっぱりいるはずの人がいない公演をメインで見ることになると思うと
複雑です。

そして、あのキャッチコピー?を読んで
そういう”ウリ”で販売してほしくないと思ったのが正直な今の思いです。





おおくら担が辛いと思っていましたが、
レンジャーでおおくらの文を読んで、
いちばんつらいのはおおくら自身か。
と自分が恥ずかしくなりました。

そして、おおくらがあの映像を見たときに感じたように
私も複雑な思いで見ることになるんだろうな・・・
と思うとなんとも言えない気持ちになりました。



あの日のことに関して
誰もメンバーもエイターもおおくらを責めたりしない。
どうしようもないことだったから。

けれどやっぱり
本人が一番申し訳ない気持ちでいっぱいなのではないだろうか。
それはこれから先ずっと思い続けるだろうし、
あの公演がDVDになるということは
これまでそんなことを知らなかった人も
知ることになる。

そこまで背負わせる必要はあるのかな、と個人的には思ってます。



もし、数年前なら発売しないという結論もあったのかなと思います。
いろいろ思うところはあるけれど
好きなツアーだからやっぱり形になるのはうれしいのもあります。

本編以外でおおくらの他公演での様子が
いっぱい入ってますように。


レンジャーで自分の思いを正直につづってくれてありがとう。

おおくらただよし君 大好きです。





 


Happy Birthday ヒナちゃん

        
JUGEMテーマ:村上信五
JUGEMテーマ:関ジャニ∞


★☆ヒナちゃん、Happy Birthday〜♪☆★

anのCM決まってびっくり!!
バイト情報誌って意外・・・って思ったけどあのパンチある声で毎回見てしまうから正解やね。


ここ数年関ジャニ∞が勢いつけて大きくなっていってて。
メンバーそれぞれに活躍する場面を目にする機会がかなり増えてきたと思います。
特に村上さんは一番コンスタントにメディアに出てますね。
それってほんとにすごいことだと思ってます。

確かある女性誌で関ジャニ∞の中での(職種に例えた)役割を聞かれたとき、
広報だと答えてたかと思いますが、まさしくそのまんまだと思ってます。
CDやドラマ・映画のプロモーションではなく、自分たちのグループの冠番組でもないところで
レギュラーとして出続けられるのってその人自身が魅力ないと無理なことだから。
そうやって関ジャニ∞というグループを広めてきた人。


「人の縁には恵まれる」と占いで言われ、そうです!!と答えてたことあったけど
そう言い切れるのはヒナちゃんがちゃんと自分の人生を生きてるって証拠だと思ってます。
だって占いでそういう結果がでても実際そうなっているかはまた別だから。

ゲッターズ飯田さんがレコメンに来た時に(ヒナちゃんにじゃないけど)
「運がいいと思ったら運がよくなる。」って言ってたのを聞いて、だから縁に恵まれてるんだと思った。
運を掴んで波に乗れる人。人との出会いを自分に吸収して感謝できる。

ヒナちゃんって、もともとなんとかなるっていう根拠のない自信を持ちつつ、うまくいかなかったらネガティブになったり、
人との関わりで繊細なところがあったりする人だと個人的には思ってます。


自分がやりたいことを宣言して、目標に向かって進み続ける。
決して器用なタイプではないけどデコボコでも回り道でも今ある道をまっすぐ進んでいく。

そんな村上信五が好きです!
関ジャニ∞の私の中でのツートップの1人。(トップに絞れない・・・)
 


クローバー

        
JUGEMテーマ:大倉忠義


クローバー見てきました。はい。初見です。いまさら。
がっつりラブストーリーって映画のチョイスとしては個人的にあまりないのです。
今回はいいかなぁ・・・と思ってました。おおくらさんすまん。

超個人ごとですが先月末で働いていた会社を辞め今はフリー?なので
気分を上げるためにもいっとこか!みたいな。
いや、そういう時期こそキュンキュンは大事!

ま、言い訳はそのくらいで。せっかくなので感想を残すことにします。





原作の漫画を知ってはいたけど読んだことはなかったです。
なんか最近の漫画の設定似たり寄ったり・・・
それでも要所要所でわー!と思うところがありましたよ。←結局王道好きな自分。

☆初めて柘植と沙耶が2人で行ったバーで沙耶が愚痴って声が大きくなってってバーテンに注意され。
帰ろうとしたら「まだ彼女の話終わってないですよ。」って柘植が言った時。
(ズキューン!!!)
☆沙耶が声が聞きたくなって柘植に電話したけど仕事モードだったからすぐ切って。
次の日渡された資料に待ち合わせのふせんが貼ってあった!!
(いや、この流れ自体はよくあるシチュエーションだから正直、そんなに・・だったけど
私がテンション上がったのはまず、接待中に電話があって沙耶からだと分かって出たこと(仕事の可能性も考えたのもあるかもだけど)そしてその女ゴコロを分かって翌日に待ち合わせに誘ったタイミングーーーーー!!!)


2人のキュンキュンポイントとしてはそんな感じであとはひたすら
美男美女やなぁ・・・と何回もうっとりしたり(笑)
だってあのホテルのシーン絵になりすぎるでしょ。
沙耶の友達役の木南晴夏の声いいなぁとか。 先輩ROCK YOUの時は声張ってるから違う感じになるけど。
この人を見ると家族八景っていう深夜ドラマをいつも思い出します。。。
(今調べたらこの方、踊れドクターに出てたのね。7話のみ。)

漫画原作なので全体的に少女マンガ!!って感じです。ツッコミどころあり。
最後のパーティーでのプロポーズ→結ばれるとか。あれ見て花男FINALのアリーナ思い出した。
でもあのエンドロールのバックが実際の結婚式の映像っぽくってあれ好き。
エンドロールでメイキング流れるの好きなんだよねー!!(ってこれエイトのDVDじゃん。)



柘植はドSっていうよりも繊細で神経質って印象。
傷つきたくないから自分でコントロールするけど繊細だから周りもめっちゃ見てて人を傷つけないようしてるし優しい。
その優しさがところどころで出てくる。
ジェットコースターも本当は苦手だけど本人は「好きな女にかっこ悪いところ見せたくない」と言ってたけど
沙耶に甘えられてそれに応えたいのもあったんじゃないかと個人的に思ってます。
上に書いた電話→翌日のふせんとか。切ってしまったから次の日に誘ったんじゃないかと。
栞にいろいろ翻弄されてたけど、あれも仕事だからっていうのもあるけど傷つけないようにしてたのかな〜とか。
まぁあれで仕事できる奴じゃなければただの優柔不断です。

で、結局観終わってから思ったのが、
柘植みたいな男好きなんだよなー・・・
異性として好きまでいかなくても気になって分析してしまう。
そして、そんな分かりにくいオトコじゃなくても
言動が男前な人がすきなんだよーーー!!!! と再確認。


最後に(意外と長くなった!!)、
ジェットコースターもうちょっと見たかったなー。
大倉さん、眉間の皺増えてましたよ。
実際のおおくらさんは得意なのか苦手なのか知らないけどギャーギャー言ってそう。
へたってるおおくら久しぶりにみたい。
そして、本篇前に味園の予告みて心持っていかれました・・・
 


関ジャニズム

        
JUGEMテーマ:関ジャニ∞


かなり久しぶりに書く気がする・・・

関ジャニズム一通り聞いたから感想書いてみる!
ちなみにまだDVD見れてない。。。いつになるかなぁ。



1 EJ☆コースター
サビはTVで聞いてたけどフルで初めて聞いた。
最初ふーん・・って感じだったけどサビになっておー!って感じ。
でも聞くごとになじんできたかも。
セリフ好っきやなー。

2 FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN
わーリップスライムって感じ!!
タイトル正直打つのめんどくさい・・・
PCに入れる時手入力で同じこと思った(しかもインポートした時なぜかFTOの表示笑)
FUNの数7じゃなくて8なんだね。

3 三十路少年
TAKOYAKI〜の再来・・・(というかスッキリのアナサー男子だよね・・・)
でもタコヤキよりエイトっぽさが出てるかも。
初めて聞いたときめっちゃ笑った!
ヨコヒナの掛け合い好きやわー。ライブで毎回変えてきそうで超楽しみ!!!

4 キング オブ 男!
この曲もはじめあんまりピンと来んかったけど今好き!!
普段からよく聞く曲かも。

5 Masterpiece
なんかKAT−TUNっぽい!!!ってすぐ思った。
さすがじぇいすと系なのか(日本語おかしい)。
今までのエイトとちょっと違う感じだけどライブではガシガシ踊るんだろうなと思うと吐きそうなくらい楽しみ!!

6 ココロ空モヨウ
ここでガラッと変わってさわやか〜
なんかニュートラルな立ち位置な曲な気がする。

7 ひびき
この曲出た当初結構好きだったな。まぁ今も好きだけど。
こういうメロディーライン基本好きなんだよね。
なぜか私の中でウエディングソングっぽいイメージです。
そしてこれを聞くとあぁD−MAT途中から見てないままだ・・・と思い出す笑。(私いつか見るんだろうか?)

8 ゆ
最初90年代?のバンドっぽいなーって思った。
でも今聞くとAKB?(特にイントロ)

9 ER2
この曲は初めて聞いたのが確か歌番組で披露した時かな?
その時はピンと来なくてERは好きだったからうーん、て思ってて。
その後エイトレンジャー2を観に行った時流れたのを聞いて
めっちゃかっこいいじゃん!!!!!!!!!
て衝撃を受けたのを覚えてる。
たぶん歌番組とかライブで聞くより私個人としては音源として聞きたい曲。

10 おえかき
歌詞カード見てどんな感じの曲なんだろう。。。って思ったけどそのまんまだった(驚)
エイトっぽい歌詞だし”りょうちゃん”はあのりょうちゃん??って思ったらやっぱそうなのね。
ちなみに”ももちゃん”はPeachさん???
タイトル間違えてらくがきって今書いててあわてて訂正(汗)

11 ドヤ顔人生
これもTVでサビ聞いたとき、わーー長瀬っぽい!!!いいやん!て思った曲。
サビ以外がサビと全然違うイメージ。
歌謡曲っぽいテイストもありつつ。
トータルとして結構スキかも。

12 象
この曲になっておぉーーー!!!って一気にテンション上がった!!
これもライブの演出楽しみ!!!たぶん実際見るとぶわーーっと心持ってかれそう。
これが高橋優が提供した曲ってのが私の中で意外だった。
あんまり高橋優さん聞いたことないけどこういう激しいイメージなかったので。
曲進んでくと私の中でいきものがかりとリンクする・・・
これも単純にメロディーライン好きなやつですね。

13 RAGE
ほんとこれ聞きたかったのーーーー!!!!!
入れてくれてありがとうございます。。。
JUKE BOX以降のシングルもそうだけど今回のアルバムに入れられてよかったねってホント思う。
移籍したら難しかったりするだろうし。
これもライブがどんな感じで披露されるか楽しみ。

14 オモイダマ
なんかカタカナのタイトル多い??
この曲もいい曲やなーってしみじみする。
十祭で聴いた時ジーンとしたんだよね。




あーとりあえず書けてすっきり。

エイトのアルバムってやっぱりガチャガチャというか詰め込み感あるなって改めて思った。
いい悪いじゃなくて。
それが関ジャニ∞なんだと思うし。
このアルバムでどうライブを作ってくのかが楽しみ。

 


殺風景

        
2014.6.1 シアターBRAVA!


主演目当てで(といってもあんまり知らないけど)ふらっと行ってみました。
会場の外はまさにそんな感じの若い女の子で溢れてたけど
中に入ると意外と中年の方が結構多くてびっくり。

私の席の数個先に母子らしき2人組が居たんだけど娘さんがずーーーっとしゃべり続ける(呆)
たぶん何回目かの観劇っぽいけど劇のことについて喋る喋る。
劇中は静かにされてましたけど。
でもね。
「なんであの場面で●貞捨てるっていきなり言ったのか分からない」と何回も言ってたけど
純粋なんですかね。TPO考えましょうね。




感想ですが、まとまらないので箇条書きで。


はじめ早くて(大牟田弁だし)何言ってるか分からない状態。
ダレる。途中寝そうになった。。。
途中の休憩なしでギュっとさせてもよかったのでは?
出てるキャラクターがクソなやつばっかりってすげーな。→何がしたかったんだ?
罵倒し合う場面多いなー
てかにんきょーもの とおもえばいいんですか?
→シダの群れの演出家と一緒だったみたい。あれも実は気にはなってたんだよね・・・
キムラ緑子さんのキレ方、しやがれのやつだーと内心思ってた。
あの時途中で九州弁が出てきてたから九州の人なのかな?と思ってたらそういうことね。
同じセリフ出てきたよね。

やっぱ親子って一緒やなー。
でも兄が弟にお前は父親に目の奥が似てると言うセリフが
もう少し生かされてもよかったんじゃないかと思ったけど(私の理解ぶそく?)



結局堕ちてしまったらもう終わりなんだよなーとか
類は友を呼ぶというか環境って大きいよなぁ。
と全然違う境遇なのに納得したという。

だから最初に自分で選ぶことのできるものはより高みを目指した方がいいし、
途中で一度堕ちてしまうと終わりなんだよね(失敗するとかじゃなくて)。
なんだろ、今の自分に再確認された感じ。


やおとめ君の演技ほぼ初めて見たけどなんか好きかも。
(美男ですね で見たっけ。)
この前はぴくるに出ててキラキラオーラじゃないなと思ったけど今日観てなっとく。
そういえばはぴくるからお花来ててビックリでした!






くろまく 本当にあるんだ・・・とおもったけど、切なかったなぁ。
テーマも影響してんのかなぁ。

でも外部舞台なのに主演のファンでほぼ埋まるより
今回みたいにいろんな世代の人が観に来る環境でできるって貴重。
今のポジションだからできたのかな、とか。

観劇後、また彼の演技が見てみたいと思いました。
彼目当てじゃなく来てた人で同じように思ってくれた人が居たらいいなとおもいます。

 


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